節電・災害対策に蓄電池を導入しませんか?

  • ご相談お見積り無料
  • 補助金利用可能
  • 専任担当制でサポート充実

このような
お悩みはありませんか?

  • もしもの災害時に
    備えたい
  • 電気代の
    値上がりが気になる
  • 太陽光発電した
    電気を
    有効活用したい
太陽光発電がなくても大丈夫!蓄電池の導入
解決できます!

merit

今、蓄電池を導入するメリットは?

蓄電池とは

必要な時に貯めて
必要な時に使える
エネルギー

蓄電池とは、太陽光発電した電気や電力会社から購入した電気を貯めて、必要な時に使うことのできる二次電池・バッテリーのことです。

メリットがたくさん!

  1. 01災害時・非常時の
    電源確保

    蓄電池を設置しておけば停電時も
    蓄えた電気を使用して明かりをつけたり、スマホの充電も可能です。冷蔵庫や電子レンジも使えます。

  2. 02賢く貯めて
    電気代を節約

    蓄電池があれば、深夜の安い時間に電気を貯め、電気代の高い昼間に貯めた電気を使うことも可能です。

  3. 03太陽光発電の電気を
    販売から「自家消費」に

    固定価格買取制度(FIT)が終了すれば、買取価格も安くなります。発電した電気を蓄電池に蓄えて仕様、余剰分を電気会社に売れば光熱費も安くなります。

備えあれば憂いなし!

家庭に蓄電池を導入し
災害・節電対策をしましょう

  • 蓄電池がないと・・・

    • スマホが充電できず、外部と連絡が取れない
    • テレビから外部情報が取得できない
    • 冷蔵庫の中身が持たない
  • 災害時も
    安心!

    蓄電池があれば・・・

    • スマホの充電ができる
    • テレビが点く
    • 家庭内の電化製品が動かせる

good deal

太陽光発電と
組み合わせて
もっとお得に!

太陽光発電を導入しているご家庭では、蓄電池とうまく併用することで
電気代を抑えることが可能です。

  • 日中太陽光でつくった電力を使用
    余った電力を蓄電池に貯める
  • 夜間蓄電池に貯めた電力を使用
    不足する電力を電力会社から購入

電気料金をお得に

太陽光にさらに
「V2H」をプラス!

電気自動車やハイブリッド車の
バッテリーに

貯めた電力を自宅で
使えるようにすること
も可能
です。

当社でもV2H機器の取扱がございますので
お気軽に相談ください。

best timing

蓄電池を買うなら、
今がベストです!

日本の電気料金は上昇傾向にあり、2025年2月からも電力会社8社が電気料金の値上げを発表しています。
今後も電気料金のさらなる上昇が予測されており、家計への影響は避けられない状況です。
一方、蓄電池の価格はこれまで低下傾向にありましたが、
近年の物価上昇に加え、蓄電池の原料であるリチウムの需要急増を背景に、
今後価格が上昇する可能性があります。
災害対策や節電対策として蓄電池を検討している方は、早めの導入をおすすめします。
将来的なコスト削減と安心のためにも、今が最適なタイミングといえるでしょう。

  • POINT 01

    電気料金は
    上昇傾向

  • POINT 02

    蓄電池の価格も
    上昇する可能性が高い

reason

ダイワフロントに
蓄電池の導入を
依頼するメリット

導入からアフターサポート
までお任せください!

  • 01
    01

    再生可能エネルギーに精通
    ベストな提案が可能

    当社では蓄電池の導入をはじめ、太陽光発電の導入サポートから関連機器の販売、オール電化事業、リノベーションまで幅広い事業を手掛けています。「エネルギー」に詳しい当社だからこそ、お客様にとってベストな提案が可能です。

  • 02
    02

    豊富な取扱商材数

    当社では様々なメーカーの商材を扱っています。メーカーではないからこそ、豊富なラインナップを実現し、 お客様のご要望やライフスタイルに合わせた製品のご紹介が可能です。

  • 03
    03

    安心の担当者制と
    アフターサポート

    提案させていただいた担当者が責任をもって、施工後のアフターフォローからメンテナンス、ちょっとしたお困りごとまで迅速に対応します。常に顔の見える安心感をお届けし、最良のパートナーとなれるよう心がけています。

point

蓄電池を選ぶ際の
6のポイント

  • 01

    蓄電池の使い方

    蓄電池単体だけを導入するのか、太陽光発電や電気自動車と併用して使用するどうかによっても選ぶべき蓄電池は変わります。

  • 02

    蓄電池の容量

    蓄電できる容量が大きいほど、長時間電気が使用できますが、そのぶん本体価格も高くなりますので、家族構成やライフスタイル、目的にあった蓄電池を選択することが重要です。

  • 03

    蓄電池で使える
    家電の範囲

    すべての家電に対応した全負荷型の蓄電池と、特定の家電のみ(テレビ、冷蔵庫、照明、スマホ)で使える特定負荷型の蓄電池の2種類があります。

  • 04

    充電設備のタイプ

    蓄電池にはコンセントに接続するタイプと配線工事が必要な据え付け型があります。停電時の非常用電源や電気代削減など、使用目的や必要な電力量を明確にし、それに適した設備を選ぶことが大切です。

  • 05

    蓄電池を置くスペース

    蓄電池には壁掛け型や自立型、屋内・屋外設置型など様々な種類があります。このうち、屋外設置型は、整備されたスペースが必要な他、設置要件も多いため、事前に調査が必要です。

  • 06

    安全・長期保証

    蓄電池は、過充電や衝撃等による発火リスクはゼロではないため、安全性の高い製品を選ぶことが重要です。また、長期保証があれば修理・交換時の負担を軽減できるため、保証の有無も確認しましょう。

faq

よくあるご質問

q 太陽光メーカーと違う蓄電池でも大丈夫ですか?
a

問題ございません。

q 家が狭いのですが、設置することは可能ですか?
a

限られたスペースでも設置できる蓄電池があります。まずはご相談ください。

q 蓄電池は何年くらい持ちますか?メンテナンスは大変ですか?
a

蓄電池の寿命は、種類やメーカーによって異なりますが、おおよそ10~15年程度です。
また、購入後は定期的なメンテナンスが必要となりますが、担当者がアフターフォローからメンテナンスまで丁寧に対応。長く使っていただけるようにサポートしますので、ご安心ください。

q 災害対策には興味がありますが、蓄電池のメリットがよくわからないので、購入を迷っています。
a

導入する場合のメリット、導入しない場合のデメリット、費用対効果などをわかりやすくご案内いたします。ご納得いただいたうえで導入を決定いただけるよう、丁寧な対応を心がけております。

q 停電時にどのくらいの時間電気が使えますか?
a

蓄電地の種類にもよりますが、一般的な蓄電池であれば、1日は蓄電池の電気で生活することができます。
また、蓄電できる容量が大きいほど、長時間電気が使用できます。家族構成やライフスタイルに合わせて最適なご提案をしますので、お気軽にご相談ください。

q どの蓄電池を買ったらいいかわかりません。
a

ダイワフロントではお客様一人一人のご事情に合わせたご提案を行います。まずはお気軽にご相談ください。

flow

導入までの流れ

  1. お問い合わせ

    お電話やWebからお気軽にお問い合わせください。

  2. 現地調査

    専門スタッフが蓄電池導入予定の現地までお伺いし、
    蓄電池が設置可能か確認いたします。

  3. お打ち合わせ・
    お見積り

    ご不明な点があればお打ち合わせ時になんでもご相談ください。

  4. ご契約

    内容にご納得いただけた場合はご契約となります。

  5. 補助金制度の申請
    (対象者のみ)

    お住まいの地域によっては補助金が利用できる場合がありますので、
    当社にてしっかりとサポートいたします。

  6. 運用開始

    ご契約締結後、設置工事を行い、運用開始となります。
    運用開始後のアフターサポートもお任せください。

contact

お問い合わせ

太陽光発電・オール電化に関するご相談は
お気軽にお問い合わせください。
無料診断やお見積りも承ります。
また、訪問前にオンライン(ビデオ通話)での相談も可能です。